情報誌・書籍の出版

 
こころの情報誌・季刊『こころ』
大きな乗りもの

在家仏教こころの会の会員が“気づくことの大切さ”を語った「しあわせになるビデオクリップ」を中心に、私たちの想い、活動、願いを広く社会に知っていただくための情報誌です。3ヶ月に一度発行しています。
会員でない方でも、ご希望があれば無料でお届けいたします。お申し込みいただいた方の個人情報は『こころ』発送にのみ使用し、勧誘等に利用することはありません。

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【「しあわせになる」】
久保克児編 一陽舎 ¥800 新書判
会員ハンドブック 日本を良くしよう! しあわせになる
みんなの力、人間の力、日本の力がここにあります。
21人の“しあわせ”の姿に共感がいっぱい!
気がつくことがいっぱい!
生きる勇気が湧いてきます。
詳しくはコチラ
 
【現代日本語訳 法華経 一~六】
久保継成・久保克児 共訳 一陽舎 ¥1000~¥1800 B6判
現代日本語訳 法華経 法華経研究者でもある会長・久保継成と日本文学を専門とする副会長・久保克児によって、サンスクリット原典から直接訳出された、誰にでも読めるやさしい現代日本語の法華経です。
 
【この“自分”で生きる“ここ”から生きる】
久保克児 著 一陽舎 ¥1800
この”自分”で生きる”ここ”から生きる 人として生まれてきた根源的な意味を模索し続けてきた著者が、そのときどきの心情を綴ったコラムと散文詩。そのやさしい心根が生きる力を与えてくれます。
 
【自ら人生を拓く 法華経とともに】
久保継成 著 春秋社 ¥1890(税込) 四六判
自ら人生を拓く 「私は法華経を裏切ったが、法華経は私を裏切らなかった」。『法華経』とともに生きてきた著者が、自らを赤裸々に語ることで自分自身を検証した書。その〈たましい〉の遍歴は、読む者に〈生きる〉ことの真実を問いかけてきます。
 
【『法華経はなにを説くのか』】
久保継成 著 春秋社 ¥1890(税込) 四六判
法華経はなにを説くのか

欲望と「苦」の世界から脱け出し、
自由にいきいきと生きる。

仏教は“さとり”を説く。
仏教の常識では、“さとり”は仏の境地とされるのだが、
『法華経』によれば、“さとり”は、人間、みんなが具えている 「気づける能力」である。
人間、誰もが、すべてにわたって、“気づく”ことであり、
気づいた者のこころの力である。

 


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